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「プティ・コレクション」―プティ・プティ・プティ!


新たな作品が新たな出会いの下、 そして熊川哲也氏が四半世紀を通して築いて来られた

K-Ballet Companyの歴史の上に広がる新たな可能性の中で森優貴の新作が生まれます。

リハーサルは8月から。

この喜び自分の心に大切に置き、そして思い切り!


公式サイト https://www.bunkamura.co.jp/orchard/lineup/22_opto_petit/



公式情報引用。


待望のK-BALLET Opto、Bunkamuraとのコラボレーションで遂に始動! 古典バレエを極めたK-BALLET COMPANYの新しい試み。 それはダンスの深層を探ること。

熊川哲也K-BALLET の「新たな光(=Opto)」に立ち会って欲しい。


プティ・コレクションとは?

今回上演する3作品には、すべてタイトルにプティ=「Petit」(フランス語で小さい、あどけないという意味)が付されています。日本ではかつて「あどけない、かわいい」を意味する言葉として「いとうつくし」(「うつくし(美しい)」)を使用していました。単純にプティ=かわいいだけではく、かわいさが秘めもつ「強い美しさ」を感じ取っていただきたいという思いを込めています。


Petite Ceremonie(プティ・セレモニー)“小さな儀式”〈アジア初演〉

メディ・ワレルスキー 振付

Petite Maison(プティ・メゾン)“小さな家”〈世界初演〉

森優貴 振付

Petit Barroco(プティ・バロッコ)“小さな真珠(ゆがんだ真珠)”〈世界初演〉

渡辺レイ 振付


K-BALLET Optoとは?

K-BALLET Optoは舞踊監督渡辺レイの指揮のもと、K-BALLETダンサーを基盤に、最高峰の振付家によるオリジナル作品や、他ジャンルとのコラボレーションなど、ダンスの魅力を多角的に捉えた作品で、ダンス界に新たな光(=Opto・オプト)を生み出し、より多くの方々に鮮烈なライブ体験をしていただく機会を提供します。K-BALLETダンサー達の新たな挑戦と、そこから垣間見える各々の個性をお楽しみください。


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